SteelEquivalents.com

探索

材料規格別の鋼材一覧カテゴリー鋼材カテゴリー検索鋼種検索計算ツール鋼材計算ツールサービス切断・機械加工・表面処理の受託
最新ニュース
知識と安全鋼材ウィキ鋼種・規格・冶金をわかりやすく
ヘルプとサポートお問い合わせチームに連絡よくある質問よくある質問への回答サポートチャットページよくある質問、ガイド、ライブチャットが一つに
設定

外観

アクセント

言語

ようこそ

お気に入りの保存とアカウント管理にはサインインしてください。

AISI / SAE · 2,156 鋼種

AISI / SAE 規格の鋼種 — 2156 件の材質記号 — 3ページ目

AISI / SAE で命名された全鋼種を、対応する材料番号・鋼種の分類・炭素量の範囲・掲載している他規格の数とともに一覧します。鋼種を開くと、全成分・特性・他規格での名称を確認できます。 印のないものは確定した同一性です。同じ鋼種を、この規格自身の呼称で示しています。50 行のうち 11 行はこれと異なり、「参考」の印が付いています。

別称

名称 2156 件
鋼種材料番号カテゴリC質量 %掲載規格数他の規格
1026 参考1.1155その他0.2–0.286
1026H 参考1.1155その他0.2–0.286
1027 1.1161焼入れ焼戻し鋼0.2–0.33
1027 1.9426その他0.24–0.31
1029 1.9416その他0.25–0.314
1029 参考1.1155その他0.2–0.286
1030 1.0528焼入れ焼戻し鋼0.27–0.3414
1030 1.0530その他0.3–0.357
1030 1.1143焼入れ焼戻し鋼0.3–0.347
1030 1.1178焼入れ焼戻し鋼0.27–0.3413
1030 1.1179焼入れ焼戻し鋼0.27–0.348
1030 1.9416焼入れ焼戻し鋼0.28–0.347
1030 参考1.1170焼入れ焼戻し鋼0.25–0.3216
1033 1.1146その他0.26–0.342
1033 1.9500その他0.3–0.362
1034 1.0501焼入れ焼戻し鋼0.32–0.3923
1034 1.1145その他0.34–0.382
1034 1.1181焼入れ焼戻し鋼0.32–0.3920
1035 1.0501焼入れ焼戻し鋼0.32–0.3923
1035 1.0516その他0.35–0.42
1035 1.1145その他0.34–0.382
1035 1.1172冷間押出用鋼0.32–0.395
1035 1.1174その他0.32–0.391
1035 1.1180焼入れ焼戻し鋼0.32–0.3911
1035 1.1181焼入れ焼戻し鋼0.32–0.3920
1035 1.9500その他0.32–0.381
1035 参考1.1183表面硬化用鋼0.33–0.397
1035 参考1.1120その他0.17–0.2313
1036 参考1.1165焼入れ焼戻し鋼0.25–0.3216
1037 1.0561その他0.32–0.42
1037 1.9501その他0.32–0.382
1037 参考1.1120その他0.17–0.2313
1038 1.1150その他0.36–0.45
1038 1.1181焼入れ焼戻し鋼0.32–0.3920
1038 1.9501その他0.35–0.424
1038 参考1.0511焼入れ焼戻し鋼0.37–0.4421
1038 参考1.0501焼入れ焼戻し鋼0.32–0.3923
1038H 1.1181焼入れ焼戻し鋼0.32–0.3920
1039 1.1157焼入れ焼戻し鋼0.36–0.449
1039 1.9502焼入れ焼戻し鋼0.37–0.442
1040 1.0511焼入れ焼戻し鋼0.37–0.4421
1040 1.1153焼入れ焼戻し鋼0.38–0.426
1040 1.1186焼入れ焼戻し鋼0.37–0.4416
1040 1.1189焼入れ焼戻し鋼0.37–0.448
1040 1.9502焼入れ焼戻し鋼0.37–0.445
1040 参考1.0912その他0.42–0.511
1042 1.0541焼入れ焼戻し鋼0.4–452
1042 1.1154焼入れ焼戻し鋼0.4–0.442
1042 1.1162焼入れ焼戻し鋼0.44–0.482
1042 1.1191焼入れ焼戻し鋼0.42–0.521

本鋼種固有の名称 — 当該規格における本鋼種固有の名称として、当方の情報源に記録されているもの。
参考 — 公開された対照表からの引用です。近い一致であり、互換性の保証ではありません。発注前にミルシートで確認してください。
廃止 — 現在は有効でない名称です。上の二つとは独立した項目のため、同一鋼種でありながら廃止という組み合わせもあります。