SteelEquivalents.com

探索

材料規格別の鋼材一覧カテゴリー鋼材カテゴリー検索鋼種検索計算ツール鋼材計算ツールサービス切断・機械加工・表面処理の受託
最新ニュース
知識と安全鋼材ウィキ鋼種・規格・冶金をわかりやすく
ヘルプとサポートお問い合わせチームに連絡よくある質問よくある質問への回答サポートチャットページよくある質問、ガイド、ライブチャットが一つに
設定

外観

アクセント

言語

ようこそ

お気に入りの保存とアカウント管理にはサインインしてください。

BS · 1,547 鋼種

BS 規格の鋼種 — 1547 件の材質記号 — 12ページ目

BS で命名された全鋼種を、対応する材料番号・鋼種の分類・炭素量の範囲・掲載している他規格の数とともに一覧します。鋼種を開くと、全成分・特性・他規格での名称を確認できます。 印のないものは参考対照であり、同一性を示すものではありません。近い鋼種ではありますが、置き換え可能ではありません。50 行のうち 1 行はこれと異なり、「本鋼種固有の名称」の印が付いています。

別称

名称 1547 件
鋼種材料番号カテゴリC質量 %掲載規格数他の規格
3S132D 1.8523窒化鋼0.35–0.453
3S61 1.4006ステンレス鋼0.08–0.1526
3S62 1.3541その他0.43–0.59
3T60 本鋼種固有の名称————
4 Ti 1.4571ステンレス鋼≤ 0.0818
4 Ti 1.4573ステンレス鋳鋼≤ 0.0412
40/30 1.0973細粒冷間成形用鋼≤ 0.161
400 1.0345耐熱構造用鋼≤ 0.1618
400-22 1.0426耐時効鋼0.08–0.217
401S45 1.4718バルブ鋼0.4–0.516
401S45 1.4718その他0.4–0.516
401S45EN52 1.4718バルブ鋼0.4–0.516
401S45EN52 1.4718その他0.4–0.516
403 S17 ———2
403S17 1.4000ステンレス鋼≤ 0.0816
403S17 1.4724耐熱鋼≤ 0.1215
403S17 1.4006ステンレス鋼0.08–0.1526
403S17 1.4001ステンレス鋼≤ 0.0810
403S17 1.4001その他≤ 0.088
405S17 1.4002ステンレス鋼≤ 0.0813
405S17 1.4003ステンレス鋼≤ 0.036
409S 1.4512ステンレス鋼≤ 0.0310
409S19 1.4512ステンレス鋼≤ 0.0310
40A 1.0021非合金構造用鋼≤ 0.23
40B 1.0038非合金構造用鋼≤ 0.1726
40B 1.8515窒化鋼0.28–0.358
40B 1.7361焼入れ焼戻し鋼0.28–0.357
40C 1.0114非合金構造用鋼≤ 0.1721
40C 1.0038非合金構造用鋼≤ 0.1726
40C 1.8523窒化鋼0.35–0.453
40CrMnMo8 1.2311冷間工具鋼0.35–0.4512
40D 1.0038非合金構造用鋼≤ 0.1726
40EE 1.0117非合金構造用鋼≤ 0.175
40HS 1.0501焼入れ焼戻し鋼0.32–0.3923
410C21 1.4006ステンレス鋼0.08–0.1526
410C21 1.4008ステンレス鋼≤ 0.15
410C21 410S21 ANC 1A ———3
410S2 1.4006ステンレス鋼0.08–0.1526
410S21 1.4006ステンレス鋼0.08–0.1526
410S21 1.4005ステンレス鋼0.08–0.1514
410S21 1.4024ステンレス鋼0.12–0.1713
416S21 1.4005ステンレス鋼0.08–0.1514
41B 1.8509窒化鋼0.38–0.4516
41Cr4 1.7034焼入れ焼戻し鋼0.34–0.4123
420 S 29 1.4024ステンレス鋼0.12–0.1713
420 S 37 En56C 1.4021ステンレス鋼0.16–0.2518
420 S 45 1.4028ステンレス鋼0.26–0.3518
420 S 45 En56D 1.4028ステンレス鋼0.26–0.3518
420-12 EN-JS1030その他—17
420-12 EN-JS1072その他—17

本鋼種固有の名称 — 当該規格における本鋼種固有の名称として、当方の情報源に記録されているもの。
参考 — 公開された対照表からの引用です。近い一致であり、互換性の保証ではありません。発注前にミルシートで確認してください。
廃止 — 現在は有効でない名称です。上の二つとは独立した項目のため、同一鋼種でありながら廃止という組み合わせもあります。