SteelEquivalents.com

探索

材料規格別の鋼材一覧カテゴリー鋼材カテゴリー検索鋼種検索計算ツール鋼材計算ツールサービス切断・機械加工・表面処理の受託
最新ニュース
知識と安全鋼材ウィキ鋼種・規格・冶金をわかりやすく
ヘルプとサポートお問い合わせチームに連絡よくある質問よくある質問への回答サポートチャットページよくある質問、ガイド、ライブチャットが一つに
設定

外観

アクセント

言語

ようこそ

お気に入りの保存とアカウント管理にはサインインしてください。

JIS · 2,322 鋼種

JIS 規格の鋼種 — 2322 件の材質記号 — 5ページ目

JIS で命名された全鋼種を、対応する材料番号・鋼種の分類・炭素量の範囲・掲載している他規格の数とともに一覧します。鋼種を開くと、全成分・特性・他規格での名称を確認できます。 印のないものは参考対照であり、同一性を示すものではありません。近い鋼種ではありますが、置き換え可能ではありません。50 行のうち 4 行はこれと異なり、「本鋼種固有の名称」の印が付いています。

別称

名称 2322 件
鋼種材料番号カテゴリC質量 %掲載規格数他の規格
S12C 1.0214非合金構造用鋼0.08–0.124
S12C 1.0311非合金構造用鋼0.1–0.154
S12C 1.1124その他0.1–0.144
S12C 1.1130その他0.1–0.164
S12C 1.9311その他0.1–0.154
S12C 1.0301肌焼鋼0.07–0.1320
S15 1.0401肌焼鋼0.12–0.1823
S15C 1.1141肌焼鋼0.12–0.1820
S15C 1.0401肌焼鋼0.12–0.1823
S15C 1.1132冷間押出用鋼0.13–0.175
S15CK 1.1141肌焼鋼0.12–0.1820
S15CK 1.0401肌焼鋼0.12–0.1823
S15CK 1.1132冷間押出用鋼0.13–0.175
S17C 1.0401肌焼鋼0.12–0.1823
S17C 1.0416その他0.15–0.217
S17C 1.1141肌焼鋼0.12–0.1820
S17C 1.9413その他0.15–0.24
S20C 1.1151焼入れ焼戻し鋼0.17–0.2415
S20C 1.0402焼入れ焼戻し鋼0.17–0.2424
S20C 1.0254非合金構造用鋼≤ 0.166
S20CK 本鋼種固有の名称——0.18–0.23—
S20CK 1.0402焼入れ焼戻し鋼0.17–0.2424
S22C 1.0402焼入れ焼戻し鋼0.17–0.2424
S22C 1.1151焼入れ焼戻し鋼0.17–0.2415
S22C 1.1152冷間押出用鋼0.18–0.224
S25C 1.1158焼入れ焼戻し鋼0.22–0.2912
S25C 1.0406焼入れ焼戻し鋼0.22–0.2920
S25C 1.0415焼入れ焼戻し鋼0.24–0.296
S25C 1.1139焼入れ焼戻し鋼0.24–0.296
S25C 1.1163焼入れ焼戻し鋼0.22–0.296
S25C 1.9415焼入れ焼戻し鋼0.22–0.286
S28C 1.9416その他0.25–0.314
S28C 1.0406焼入れ焼戻し鋼0.22–0.2920
S28C 1.0528焼入れ焼戻し鋼0.27–0.3414
S30C 1.0528焼入れ焼戻し鋼0.27–0.3414
S30C 1.0530その他0.3–0.357
S30C 1.1143焼入れ焼戻し鋼0.3–0.347
S30C 1.1178焼入れ焼戻し鋼0.27–0.3413
S30C 1.1179焼入れ焼戻し鋼0.27–0.348
S30C 1.9416焼入れ焼戻し鋼0.28–0.347
S30CM 本鋼種固有の名称——0.27–0.331
S33C 本鋼種固有の名称——0.3–0.36—
S33C 1.0528焼入れ焼戻し鋼0.27–0.3414
S35 1.0501焼入れ焼戻し鋼0.32–0.3923
S35C 1.1181焼入れ焼戻し鋼0.32–0.3920
S35C 1.1183表面硬化用鋼0.33–0.397
S35C 1.0501焼入れ焼戻し鋼0.32–0.3923
S35CM 本鋼種固有の名称——0.32–0.381
S38C 1.1150その他0.36–0.45
S38C 1.1181焼入れ焼戻し鋼0.32–0.3920

本鋼種固有の名称 — 当該規格における本鋼種固有の名称として、当方の情報源に記録されているもの。
参考 — 公開された対照表からの引用です。近い一致であり、互換性の保証ではありません。発注前にミルシートで確認してください。
廃止 — 現在は有効でない名称です。上の二つとは独立した項目のため、同一鋼種でありながら廃止という組み合わせもあります。