SteelEquivalents.com

探索

材料規格別の鋼材一覧カテゴリー鋼材カテゴリー検索鋼種検索計算ツール鋼材計算ツールサービス切断・機械加工・表面処理の受託
最新ニュース
知識と安全鋼材ウィキ鋼種・規格・冶金をわかりやすく
ヘルプとサポートお問い合わせチームに連絡よくある質問よくある質問への回答サポートチャットページよくある質問、ガイド、ライブチャットが一つに
設定

外観

アクセント

言語

ようこそ

お気に入りの保存とアカウント管理にはサインインしてください。

DIN / EN · 4,704 鋼種

DIN / EN 規格の鋼種 — 4704 件の材質記号

DIN / EN で命名された全鋼種を、対応する材料番号・鋼種の分類・炭素量の範囲・掲載している他規格の数とともに一覧します。鋼種を開くと、全成分・特性・他規格での名称を確認できます。 印のないものは参考対照であり、同一性を示すものではありません。近い鋼種ではありますが、置き換え可能ではありません。50 行のうち 1 行はこれと異なり、「本鋼種固有の名称」の印が付いています。

別称

名称 4704 件
鋼種材料番号カテゴリC質量 %掲載規格数他の規格
0.6660 0.6660その他≤ 35
1.0038 1.0038非合金構造用鋼≤ 0.1726
1.0060 1.0580非合金構造用鋼≤ 0.2210
1.0070 1.0070非合金構造用鋼16
1.0070 1.0070非合金構造用鋼16
1.0144 1.0144非合金構造用鋼≤ 0.1822
1.0254 1.0254非合金構造用鋼≤ 0.166
1.0305 1.0305非合金構造用鋼≤ 0.173
1.0336 1.0347非合金構造用鋼≤ 0.112
1.0338 1.0338非合金構造用鋼≤ 0.0818
1.0345 1.0345耐熱構造用鋼≤ 0.1618
1.0356 1.0356その他2
1.0401 1.0401肌焼鋼0.12–0.1823
1.0402 1.0402焼入れ焼戻し鋼0.17–0.2424
1.0405 1.0405非合金構造用鋼≤ 0.213
1.0425 1.0425耐熱構造用鋼≤ 0.220
1.0432 1.0432その他0.18–0.233
1.0436 1.0481耐熱構造用鋼0.08–0.217
1.0437 1.0437その他≤ 0.28
1.0484 1.0484その他≤ 0.172
1.0486 1.0486細粒構造用鋼≤ 0.166
1.0486 1.0490細粒構造用鋼≤ 0.186
1.0501 1.0501焼入れ焼戻し鋼0.32–0.3923
1.0503 1.0503焼入れ焼戻し鋼0.42–0.524
1.0511 1.0511焼入れ焼戻し鋼0.37–0.4421
1.0528 1.0528焼入れ焼戻し鋼0.27–0.3414
1.0535 1.0535焼入れ焼戻し鋼0.52–0.621
1.0562 1.0562細粒構造用鋼≤ 0.1818
1.0566 1.0566細粒構造用鋼≤ 0.1811
1.0570 1.0570非合金構造用鋼≤ 0.222
1.0570 1.0570非合金構造用鋼≤ 0.220
1.0577 1.0577非合金構造用鋼≤ 0.211
1.0582 1.0582その他≤ 0.23
1.0601 1.0601焼入れ焼戻し鋼0.57–0.6525
1.0715 1.0715快削鋼≤ 0.1414
1.0718 1.0718快削鋼≤ 0.1411
1.0721 1.0721快削鋼0.07–0.1315
1.0722 1.0722快削鋼0.07–0.135
1.0726 1.0726快削鋼0.32–0.3915
1.0736 1.0736快削鋼≤ 0.1411
1.0737 1.0737快削鋼≤ 0.148
1.0841 1.0841非合金構造用鋼6
1.0961 本鋼種固有の名称1.0598その他≤ 0.18
1.0961 1.0961高強度多相鋼≤ 0.1814
1.0966 1.8974細粒冷間成形用鋼≤ 0.123
1.0988 1.8969細粒冷間成形用鋼≤ 0.122
1.0989 1.8976細粒冷間成形用鋼≤ 0.12
1.1141 1.1141肌焼鋼0.12–0.1820
1.1157 1.1157焼入れ焼戻し鋼0.36–0.449
1.1158 1.1158焼入れ焼戻し鋼0.22–0.2912

本鋼種固有の名称 — 当該規格における本鋼種固有の名称として、当方の情報源に記録されているもの。
参考 — 公開された対照表からの引用です。近い一致であり、互換性の保証ではありません。発注前にミルシートで確認してください。
廃止 — 現在は有効でない名称です。上の二つとは独立した項目のため、同一鋼種でありながら廃止という組み合わせもあります。